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1stアルバム「たのしいことばかりありますように」発売

SR3_HonPoster_026.jpg 映画『SRサイタマノラッパー』シリーズでラップ監修を担当した双子のラッパー上鈴木兄弟のP.O.P(ピーオーピー)の1stアルバム遂にリリース!

僕ら双子はラップしかできない

本当は色々歌いたい。いろんな音楽をやってみたい。でも、僕らができるのはラップだけだった。だから好きなミュージックの全部を、ラップの方に引き寄せてみました。ヒップ・ホップ未満でもいい、楽しいラップを届けたい。そんな僕らのバンドが「P.O.P(ピーオーピー)」。「ポップ」じゃなくて「ピーオーピー」。1stアルバム「たのしいことばかりありますように」を是非お聞きください。中塚武、BIKKE、Small Circle of Friends、DARTHREIDERなど多様なゲスト達にもワガママいって参加してもらいました。

BUY → Amazon / TOWER RECORDS / HMV


映画「SR サイタマノラッパー」シリーズDVD/サントラ

RHYMESTER宇多丸氏が映画秘宝紙面にて選ぶ「映画サントラBEST3」に!など、多方面から大絶賛の嵐!あるようでなかった珠玉の青春HIPHOP映画「SRサイタマノラッパー」シリーズ。P.O.P ORCHeSTRAが音楽/サントラプロデュースしました。よ!

YouTubeアイコン本日の日本語ラップ動画(YOUTUBE)

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※地続きに楽しいことばかりある週末メモ

■2月26日(金)〜
タマフル映画祭
大根さんとばったり遭遇。「スチャダラパーの悪夢」は最高っす。

ハスラー本入手。
SR サイタマノラッパーハスリングも収録。しかも注釈でP.O.P ORCHeSTRAの記載が!嬉しい限り。

「SR サイタマノラッパー」上映後、宇多丸さんにサプライズプレゼンツとして「ONCE AGAIN 〜SHO-GUNG Remix〜」を渡す。太整が映画祭ギリギリまでミックスした力作。

■2月27日(土)
頑張って寝ないで羽田へ。

飛行機に乗ると毎度思うこと。

飛行機が飛ぶ原理は誤解されているらしい。
それなのに、澄ました顔で、さも「うんうん、オレ飛行機何度も乗ったことあるから怖くもなんともなぜ」的なのは如何なものか。
離陸時は緊張を分かち合い、離陸に成功したら歓声をあげる。着陸時も同様。無事地上に降り立ったら全員と抱き合う。そして帰りしなにはCA全員とハイタッチ。そしてキス&クライで待つパイロットへ強く握手をし感謝の意を伝える。または「着陸が雑だったぞ」などと伝える。そんな風になったらいいのにな。


現在伯週と太整とゆうばり国際ファンタスティック映画祭入り。なう。


上映会場近所の、玩具&携帯&喫茶店にあった特攻の拓のプラモをハクシュウと太整と購入。

「SR サイタマノラッパー」と「SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム」上映。上映の合間にブロッコレディオ公開収録。SR2、先日の試写に続いて2度目だが、最高に良い。

タマフルにて、タマフル映画祭で渡した「ONCE AGAIN 〜SHO-GUNG Remix〜」がオンエアされたとのこと!!!自信作だっただけに喜びもひとしお。ラジオオンエアは映画公開と時間が重なっていたため聞けず。なんて言ってたんだろう。


背後では太整が録りたてのブロッコレディオを編集中。 ← いまここ


これからサイタマノラッパーチームと痛飲しちゃおう。
そしてTOMさんとこっそりスナックにいこうと思う。


SRクルー 2010年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭

ゆうばりでも元気なSHO-GUNGたち。


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ハクシュウです。


このページの右側にもまとまっていますが、
「SR サイタマノラッパー」の入江監督とボクことハクシュウことTKD先輩がお送りする「ブロッコRADIO」。その第6回の収録予定日が来る1/31(日)の夜に決まりました。詳細の時間はまだ調整中ですが、21時とか22時、かな。Ustreamでの生放送を予定していますのでお楽しみに。

今回はいつもとちょっと趣向を変えてみようと思っていまして、いつものボクと入江のトーク以外に

・P.O.P 双子のMCが新譜をチェック!するコーナー
・入江と放送作家;林賢一が送る書評コーナー
・ハクシュウのラップ散歩

など、新しいコンテンツを投入する予定。です。



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こんばんわ、ビート・キョンシーです。





ハクシュウです。

「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」(以後、タマフル)をお聞きの方々にはお馴染みですが、2009年のタマフルを賑わせたHIPHOP青春映画「SR サイタマノラッパー」とインドネシアのSTDK(スットコドッコイ)ダンスミュージック「ファンキーコタ」が奇跡のコラボを実現致しました。

事の発端は時代をトキメくtwitterがきっかけでした。

hakushu(俺)
「SR サイタマノラッパー」サントラ 新宿だののタワレコでプッシュ中 http://f.hatena.ne.jp/twitter3/20100109214022

mandokoro (政所氏)
買わないと! RT @hakushu 「SR サイタマノラッパー」サントラ 新宿だののタワレコでプッシュ中 http://f.hatena.ne.jp/twitter3/20100109214022
hakushu
コタCDと交換しましょう! RT @mandokoro: 買わないと! RT @hakushu 「SR サイタマノラッパー」サントラ 新宿だののタワレコでプッシュ中 http://f.hatena.ne.jp/twitter3/20100109214022

mandokoro
@hakushu おー、マジすか!!是非是非!!!
silentbluejp (twitterのオーディエンス)
何気にすごいコラボレーション!アーユーレディーSHOGUN♪ RT @hakushu コタCDと交換しましょう! RT @mandokoro: 買わないと! RT @hakushu 「SR サイタマノラッパー」サントラ 新宿だののタワレコでプッシュ中
mandokoro
SHOGUNのFUNKOT REMIXとかやりたい!!RT @silentbluejp 何気にすごいコラボレーション!アーユーレディーSHOGUN♪ RT @hakushu コタCDと交換しましょう!


この政所氏の発言の後、twitterがにわかに盛り上がり、

silentbluejp
是非実現化を強く希望です! RT @mandokoro SHOGUNのFUNKOT REMIXとかやりたい!!RT @silentbluejp 何気にすごいコラボレーション!アーユーレディーSHOGUN♪ RT @hakushu コタCDと交換しましょう!

Y_chan_
@mandokoro @hakushu 昨年の私の感動のひとつがサイタマのラッパーで、もうひとつがコタです。いやぁーーん、SHOGUNのコタリミックスを映画とコラボしたら面白かろう!です。

miyearnzz
聞きたい! RT @mandokoro: SHOGUNのFUNKOT REMIXとかやりたい!!RT @silentbluejp 何気にすごいコラボレーション!アーユーレディーSHOGUN♪ RT @hakushu コタCDと交換しましょう!

moimura
聴きたい!RT @mandokoro: SHOGUNのFUNKOT REMIXとかやりたい!!RT @silentbluejp 何気にすごいコラボレーション!アーユーレディーSHOGUN♪ RT @hakushu コタCDと交換しましょう!


勢いに乗じて

hakushu
是非!近いうちにあそびいきます RT @mandokoro: SHOGUNのFUNKOT REMIXとかやりたい!!RT @silentbluejp 何気にすごいコラボレーション RT @hakushu コタCDと交換しましょう!
mandokoro
@hakushu おお!こられれば是非!今夜はバリ島土産用意してます。



という流れでその日の夜(1/10(土))に政所さんに音源を渡しに行っちゃいました(恋に恋焦がれてる女子みたいな行動だな!)。twitterの即時性と”お祭り感”のおかげで実現した、という感じ。ソレからたったの2週間で、コタMIX音源が完成し、その音源はこれまらtwitter経由で監督入江の手に渡り、翌日の本日(1/19)にはもう動画までくっ付いてyoutubeにアップされてる。仕事が早いぜアラウンド”ダーティ”サーティ!そんな「サイタマノラッパー「俺らSHO-GUNG」ファンキーコタMIX」動画はコチラ。

2009年の3月に初めて公開された「SR サイタマノラッパー」が1年を経た現在でもまだまだフレッシュな話題を振りまいているなんて嬉しい限り。2010年公開予定の「SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム」の情報も少しずつ明らかになっています。今年も「SR サイタマノラッパー」×P.O.P ORCHeSTRAは伸びるぐんぐぐ〜〜〜ん。っと。


さてさた、そんな僕達P.O.P ORCHeSTRAの2010年のライブ初め。
今週金曜の深夜1時くらいに登場するぞっ!!


2010年1月22日(金) 【I SCREAM】
渋谷DESEO

OPEN : 23:30 / START : 24:00
前売り :2000(1D) / 当日 :2500(1D) ※「P.O.P観に来ました、で全員2000円です!」
※深夜イベントなので身分証を忘れないように!

LIVE
http://poporchestra.jp/
UHURU

MainFloor DJ
SYRiACUS
Masaki Kawamura(Dance Geek Festival)
KIMATA(Dance Geek Festival)

LoungeFloor DJ

桑田マン
RUSHA
コペロ
地雷


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雪やKORN!KORN!

兄です。


昨晩、吉祥寺マンダラ2で行われた久住昌之&オーケストラQ」のワンマンライブにお邪魔してきました。よ。

久住昌之ワンマンライブ

たしか5年前の旭川。「中学生日記」や「豪快さんだっ(知ったのはスチャダラ大作戦の裏ジャケ)」の大ファンだった僕たち双子は、面識もないまま旭川で行われる久住さんの切り絵展とライブに、ジャンベとトライアングルを携えての雪中行軍。それが縁でライブやトークイベントに参加させてもらったり。

昨年は『SR サイタマノラッパー』渋谷ユーロスペース上映中のトークショウで一緒に登壇したっていう感慨深い思い出も。

そんな久住さんにtiwtterで誘われて、ワンマンライブのオープニングに双子でちょろっとラップで前説みたいなことをさせてもらいました。

今回は総勢11人のビックバンド。お得意のブルースからロック、ポップ、歌謡曲調やダンスチューン、もちろんお馬鹿でオモロな曲までを豪華な布陣で演奏するパフォーマンスは圧巻でした。

昨晩見てて思ったこと。(失礼を承知で><)。
久住さんのライブを見ててニヤリとしちゃうのは、久住さんがいろんな顔に見えること。歌っている、演奏している姿をみていると、赤ちゃんから学生、青年から酔っ払い、おじいちゃん、さらには落ち武者(見たことないけどw)の顔にまで見えてくる。時に無垢な赤ちゃんにニヤリ、時に照れくさそうな少年にニヤリ、時にかっこつけた大人にニヤリ、時にかっこいい大人にニヤリ。

そんな失礼な感想を一部、アルコールのせいにしながら、「そういえばP.O.P ORCHeSTRA結成のきっかけって久住さんだったんだ。ダダーンダダーンボヨヨーンッ!」なんてことを肴に楽しい夜を過ごしたのでした。

2部構成20曲のステージを堪能。ごちそうさまでした。
また是非一緒にやりたいでっす。



▼おまけ
遊びに来ていた漫画家UJTさんにこっそりサインもらっちゃいました!デラうれしす!!
ブレイクタイムサイン本

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こんばんちわ。
ボーイ・ミーツ・カールゴッチ!兄鈴木です。

今日ハクシュウと、レオパルドンのみなさんが運営する秘密基地『ACID PANDA CAFE』へ馳せ参じてきました。

先日の“SHO-GUNG ファンキーコタremix”発言へのリアクションとして、インドネシア発の謎のSTDK(スットコドッコイ)ダンスミュージック(タマフルでもお馴染み)“ファンキーコタ”の伝道師・高野政所氏を表敬訪問っす。

この日はちょうどファンキー・コタの本場であるインドネシアはバリから政所氏が無事生還した記念イベント。決してパブリックにはできない現地の貴重なファンキー・コタ映像を交えての土産話を堪能し、さらにバリ土産と国産第一号のファンキーコタコンピレーションまでいただいちゃいました。

あざーす。

レオパルドン政所氏とハクシュウと兄
SRサイタマノラッパーサントラとファンキーコタコンピのトレード記念☆

さーてスットコドッコイ聞きながら今日は寝ますっとこ。
おやすっとこみなさい。

明日はハクシュウと一緒に久住さんのライブに遊びに行ってきますっとこ。
「久住昌之&オーケストラQ 2010ワンマンライブat吉祥寺manda-la2」

1月11日(月曜・祝日)
18時半開場/19時半開演
前売り2300円/当日2500円+drink
予約問合せ 0422-42-1579
@マンダラ2

出演
久住昌之(vo/g)
石井多香志(g)
栗木健(per)
Shake(syn)
ヨースケKid(org)
ヨッシー(b)
井戸智(ds)
フクムラサトシ(sax)
福原隆(tb)
加藤哲(sax)
工藤倫之(tp)

ゲスト Haru(vo)
   上鈴木伯周(rap)

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どうもどうも。
ミミックだった!です。(ハクシュウです)

今回の連休は特に予定もないので、フラっと映画でも観にいこうかと。これから「アバター」を見に新宿バルト9へ。途中でタワレコ寄ってSRサイタマノラッパー・サントラの状況でも観にいってみよう。

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berserk-s
久しぶりに読み返したベルセルク。
先週末から昨夜までで手持ちの30巻まで”一応”読み終えた。思えば、去年の春先くらいに大人買いしたんだなこの漫画。

で、今回読みながらずーっと不思議な感じというか違和感があって、文字が全然頭に入って来ない。というか次の吹き出しの中身を読みたくならない。というか。全体的に3割くらいの台詞は読み飛ばした。ベルセルクはバトルものだし、ストーリーの軸に絶対的な目標(グリフィス)があるので読み飛ばしても大体のストーリーは理解できたんだけど、多分、作者が気張って紡いでいる宗教と人間とグロとかの内容はフンイキ(何故か変換できない)程度しか理解できなかったなぁ、と。

こういうところは僕の不誠実さなのだな、とも思う。取り組みが浅い。
と同時に、やっぱりそもそもファンタジーもの&バトルものが苦手なんだな、と相性の話で済まそうとも思う。
絵の変化っぷりはずっと楽しめた。どんどんうまくなるし書き込みが多くなるし真っ黒くなっていく。10巻前後の「蝕」の件くらいから絵への挑戦が加速する。すごいすごい。そもそも頭の中にこんな情景が浮かぶことがすごい。さらに巻数が進むと絵の黒さがちょっと落ち着き、細かい描写に目を奪われる。群衆バトルシーンの小さな人間や背景や建物が凄い。主人公のバトルシーン、衣装と武器とモンスターの描写が凄い。その構図と動きのある絵が凄い。肉体やら重力やらがすっかり伝わるのが凄い。魔法やモンスターなどのファンタジックな絵の表現幅が凄い。書くのが面倒そうな鎧キャラがバンバン出てくるのに完璧に書き分けているのが凄い。このマンガが凄い。

台詞や言葉はびびって読み飛ばしちゃったけど、絵はズバっと目に飛び込んでくるので感じやすい。少し止まって細部に目を落とせば、そこには作者が確かに動かしたであろうペンの軌跡を感じられるから感じやすいんだろう。台詞は写植だから、言葉の向こう側に作者を感じることにちょっと距離感がある。ただ、その距離感を縮めるのは読者の努めでもあるのかな、それができたらもっと楽しめるんだろうな、とちょっと後悔した読後感。でも分かりにくい言葉じゃ観てる人が置いてかれちゃうよ、というのも本音。表現は伝わらないとというか伝えられないと意味が半減する。(ベルセルクの場合の言賜というか予言めいた言葉の分かりにくさは演出なのだろうけど。)

 

という感じに携わるものにはいちいち結論を付けて引き出しにしまわないといけないと改めて。今までは分析だけ楽しんで引き出しに入れないことが多すぎた。誤解を恐れず誤解も含めて引き出しにしまおうっと。

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オメっすオメっす。
ワールドイズボインことハクシュウです。

しかしケンドー・コバヤシ氏のM-1評は毎年凄い。秀逸。こういう文章をさらっとかける人間になりたい。ただのうそつきだけど。

2009年のM-1評2008年のM-1評


M−1評といれば、コチラも確認マスト↓

▼サンキュータツオ氏のブログから
M-1グランプリ2009 9組のやったこと(前編)
【緊急特番“M-1グランプリ居酒屋”2009】(ポッドキャスト)



コピペや引用はインターネットの凄い発明だと思うけど、そのせいで自分の語彙や表現がどんどん乏しくなっていくなぁ。これってすごくすごくやばいんだと思う。ほら、「ヤバイ」という単語がなんのひっかかりもなくポロっと出ちゃうあたりがもう(´ρ`) でも、僕の言いたい事を上手に言ってくれてる文章があるんだもの、コピペしちゃうよなぁ。でも、それじゃダメなんだよ。オレ!



PS
twier/ECDbot 



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あけましておめでとうございます。

2010年、P.O.P ORCHeSTRAは結成(たぶん)5年目。
僕たち三十路を超えたし、発破をかけられてるので、退路を断つ意気込みで頑張る所存です。

年越しは毎年恒例、実家に帰省して家族と幼馴染と過ごしてるんですが、今年はなぜかBUTCHという異物が混入中。

BUTCH

大晦日に現れてからまだいます。

BUTCH

現在、遅れて帰省してきたタケダ先輩ことハクシュウとBUTCHと供に幼馴染の会合で飲んできて、これから大晦日に手打ちした蕎麦の残りを食べながら「チョコレートファイター」を鑑賞します。

祖母はいつ帰ってくれるのかと気が気じゃないようです。


それでは今年もよろしくお願いします。

2010年、みなさんと僕たちにたのしいことばかりありますように☆

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 しわっすしわっすおおみそかっす。
ハクシュウです。

監督入江にちょこっとビンタをされる。


嬉しいことである。
2010年のP.O.Pは必ず世に出よう。
タイセイが作る美しい音楽は既にある。足りないのは双子のラップ。
2009年に30歳になった僕たちは、2010年に何を歌えばいいのだろう。

頭の中にモヤモヤっと持っている「何か」を具現化したり顕在化する作業が
芸術っていうか表現なんだと思うんだけど、僕らの「何か」ってなんだろう。

というものをまとめる大晦日にしよう。

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